紙のステンドグラス

ローズウインドウ

ヨーロッパの教会などで見られるステンドグラスは、柄がバラの花に似ていることから「薔薇窓」と呼ばれています。
この「薔薇窓」を紙で再現した工芸品が「ローズウインドウ Roze windows」です。
ローズウインドウは心を和らげる丸い形で、心のバランスを整える幾何学模様は癒しの効果があり、シュタイナー教育の芸術療法にも取り入れられています。
色の紙を重ね光を通して生まれる色が、あなたの心にエネルギーを与えてくれるペーパーアートです。

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ローズウインドウ
ローズウインドウ
ローズウインドウ

担当

加藤 紗知古
光のアートOnde〜認定インストラクター&ローズウインドウ作家